FRep

基本ハート送信プログラム

記事を書き直しました。新しい記事はこちらになります。

 

 

 

 

 

 

以下は古い記事になりますので、ご了承ください。

画像認識を使った基本的なハート送信プログラムです。
ランキング最下層から1位に向かってハート送信していき、1位で終了します。
エラー処理ループを使うことにより、通信待ち時間(=いわゆるミキピョン=ミッキーの画像がピョンピョン跳ねているアレです)やリトライ等にも対応しています。

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FRepのプログラム

プログラムの説明

  1.  待機0.5秒
  2. ハート送信ループ(15回)
    何事もなければ4回で終了だが、ミキピョンが出たりエラーになると4回以上になる可能性もあるので念の為15回に設定。
  3. 待機0.5秒
  4. ハート画像認識

    画像認識サイズはw32×h2にすると、3.9人スワイプが多少ずれても送信漏れしない。
  5. OKの位置をタップ。間隔1.0秒(端末により短縮可能)
  6. 待機1.3秒(端末により短縮可能)
    5.6.共に、スペックの高い端末だと待機時間を少なく出来る。
  7. ハートをプレゼントしました画像認識
  8. ハート送信ループ終了
  9. ランキング画像認識

    ランキング画面であることを確認する為のもの。私はメールボックスで画像認識しているが「横並びハート」など他の箇所でも可能。但し、リトライやハイスコアの画面では失敗すること。
    9.10.共に「スクリーンショットを撮る」のチェックを外すことより若干の時間短縮が出来る
  10. 1位の画像認識

    ※ズレ防止の為に検索範囲を広めに指定する。
    ※類似度90%未満だと3位と誤認識するので90〜95%を推奨。テストして1位で成功、2位3位で失敗になる様にすること。
  11. 1位に向かって3.9人分スワイプ
  12. 待機0.2秒(ビョーン待ち)→2へ

    エラーリトライ処理部分

  13. エラー処理ループ(復帰するまで猶予15回)
  14. ポップアップを出す。省略可。
  15. OKorリトライの画像認識

    ※時間短縮及び端末負担軽減の為にOKとリトライを同時画像認識。2つが重なる箇所を少し広めに範囲指定する。必ず両方テストをして成功を確認すること。
    ※同時にできない場合はOKとリトライに分けてもよい。
  16. ミッションタップ間隔1.3秒
  17. ランキング画像認識
  18. エラー処理ループ終了
  19. もし15回でエラーから復帰できなければ
  20. その時のスクショを撮って

    赤枠は保存先フォルダで、この指定が出来るのは最初だけで後からは変更出来ない。青枠の接頭名はファイル名の頭につけるもの。これは後からでも変更可能。
  21. 諦めてプログラム中断する
    例えば、メイン端末で二重ログインしたことによってログイン画面に戻ってしまった時。又は、ツムツムアプリ落ちでホーム画面に戻ってしまった時。
    プログラムによっては、そこから復活する方法もあるが、ここでは中断を選ぶことによって、その先の選択肢へと引き継ぎする。
  22. 完了
    本来ならば10.一位認識の成功で完了にすれば良いのだが、何故か完了にならずに次のスワイプにいってしまう事がある為、「完了」はなるべくプログラム最後に入れる。

 

※参考タイム:16人分で1分28秒エラー2有

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